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2009.11.07

銘仙のブックカバー


かんざしの本で見てから
今度東京行くときは行ってみたいなーと思っていたお店があります。

それが「ここん」。
神楽坂にあるお店です。
和モノがいいんじゃないかと勝手な想像を膨らませておりました。
HPはありますが
見てもあまりお店の中や商品のことは分かりません。
ブログを見たほうが雰囲気が分かるようです。

路地をうろうろして アパートの階段を上ります。
小さい踊り場から見下ろす人の家が 雰囲気があって面白かった。

お店も 小さい。
というか狭い。その中にこまかい雑貨がたくさん。

Mさんはアクセサリーに興味があったみたいです。
私はとにかくこれ。
銘仙のブックカバー。

ブックカバーをつけない趣味だとかなんとか
言っているにもかかわらず
ブックカバーが増えていく。
んー   仕方ないよね!

曽野綾子の「虚構の家」か「砂糖菓子が壊れるとき」につけてます。
あまりに古本すぎて持ち歩くには不安なんですもん。

確かにアクセサリーも可愛かったです。
ちょっとお高いけど。立体的なデザインが多かったです。

こんな感じのブックカバーならいくらでも欲しいなー
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