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2008.11.28

専用ブックカバー


堪能して書架の出口を抜けると
わかってるんだな〜
司馬遼太郎の本を売るコーナーがあります。

その近くにはちょっとお茶が出来るカフェ。

結局ここではずっと本の前にいた感じがする。

専用のブックカバーつけてくれるっていうんだから
買わないわけないじゃん。

迷いに迷って選んだのは
古いタイプの「夏草の賦」(大きい方)と
「以下、無用のことながら」(小さい方)。

よって夏草の賦は3冊あることになってしまいました。
今回買ったのは上下巻に分かれていない。
書体が古い。もう買うしかない。

普段どんな本を買っても
ブックカバーはつけてもらわないんですが
ここのはブックカバーが欲しい。
紙ですけど ね。

だから大事にしようと思います。
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