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2007.04.24

歴史読本臨時増刊6月号


昨日は色々動揺して
どーしよーもないことばかりやってました。
ちっ

なので今日は元気だそうと思って
定価で雑誌を買ってしまいました。
明日なら10%オフで買えるのに。

歴史読本6月増刊
「歴史を歩くVol.3 司馬遼太郎の幕末維新を往く」

買っちゃった〜 

思ったより買ったときはテンション上がらなかったけど
読んでいるうちにじわじわと元気になってきました。
まだ若干人生投げやり気味ですが
昨日よりはいくらか落ち着いた。

写真がいっぱいあって、買ってよかったです。
980円とちょっと痛い出費でしたが満足。
記念館の蔵書の写真が素敵でした。見てみたい…
文章もぎっちり。当分楽しめます。
ちなみにVol.1は「織田信長 天下統一の道」。これもほしー。。。


「峠」が読みたくなりました。

雑誌の中で
谷沢永一さんが司馬遼太郎が「松本清張とは水と油」だった、と
おっしゃってました。

なるほど…

人間キライー!!ぐあー!!の発作が起きたとき
安定剤のように司馬遼太郎作品を求めるのはそういうことなのかも。

司馬遼太郎作品を読むと
人間そんなに悪いもんじゃないサー なんて思ったり思わなかったり。

でも昨日は
「ひぐらしのなく頃に 祟殺し編」2巻が読みたかった。
雛見沢大災害のあたりとか。
はやく解答編出ないかな。




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