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2010.09.15

木の家にあこがれる


平沢さんのDVD買っちゃいました。
みんなにウザがられてますけど 別に気にしてません。
気にしてません。



着々とトルコの準備を進めております。
ヒートテックあったほうがいいかなぁ。

ついこないだまで
岩手なのに34℃とか で 世界の天気はどうかなーと
トルコを見ると、同じような気温(内陸は42℃とか…)で。

死ぬんじゃないかと思っていましたが
最近はだいぶあちらも涼しくなったようで、最高気温が24℃くらい。
夜はだいぶ冷えそうです。

あまり高い買い物はしないようにと
ブックオフオンラインで本を購入。
・・・いいでしょっ


木の家っていいなあ。

古民家再建じゃなくてもいいから
木で作る家に住みたい。
最近建築が好きです。

まださらりとしか読んでいないんですが
随分アマゾンで評価がいいので期待して買いました。

アマゾンより↓

「自然を守る」とは、ただ手を付けずに置いておくということではありません。
森林は、定期的に手を加え、木を切り、
新しい命を循環させていくことによって潤いと活力を得ていきます。

戦後、国産材は伐採・製材・運搬などの費用がかさみ、
これに代わる材として商社が外材を安く輸入するようになりました。
そのため、国産材は高価なものとして、
ほんの一部の方のみが国産の自然素材を家づくりに採り入れるようになりました。

本書では、そんな時代の流れに疑問を抱いた著者が、
「目の前にある山の木を使い、必要最低限のコストで木の家をたてたい」という
“至極自然な発想”のもとに取り組んできた活動と想いを綴っています。
日本の住宅のあり方だけでなく、
自然そのものへの対し方を問う一冊です。


その土地に住むならその土地にある木を使う
というのは真っ当な考え方だと思います。
無駄がなくて好きな考え方。

大きな家はいらない。掃除が大変だから。

でも 居心地の悪い生活空間は 
良い影響を与えないと思う。

出来るだけ風通しのいい 日光の入る家がいいです。
晴れた休みの日は 全部の窓を開放中。
出来るだけ電気をつけないで過ごしたい。

この表紙の感じはかなり好きです。
こんなに広くなくていいけど…

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